水泳Japan Cup 日本短水路選手権が辰巳すいえいじょうでおこなわれました。4月に代表選考会が行われるので気が早いかもしれませんが、
北島康介選手100メートル、200メートル男子平泳ぎのほかにもペキンで金メダルを
狙える選手が続出しました。
女子200メートル背泳ぎの中村選手の他にも、200メートルバタフライの選手が世界記録をだしました。
男子の400メートルメドレーリレーも狙えます。他にも、男子の高安選手の100メートルバタフライ、女子100メートルバタフライの加藤選手もダークホースてきで、狙えるところまできています。
アテネ2004年のときは、北島選手がハンセン選手に勝っての2つと、柴田選手が800メートル自由型計3個でした。
ペキンでは5個から7個くらいの金メダルをとりそうです。
男子の100メートル自由型、佐藤久佳選手の48秒台(2007年達成)が起爆剤になったのでは
ないでしょうか!
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